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First of all, YES! I like what Jon and the guys are doing in SF. They are defining rollerblading as a culture and a lifestyle, making us proud. And their new DVD was just that.

Having a professional motion graphic guy, a colorist and a man working at Adobe to edit the video. This was real professional work put into blading. Serious business right here. Who would've ever imagined. Rollerblading is blessed with a team of talent and they're the dedicated ones who claim themselves as "We Are Valo!!". Tommy Boy knows what's up too.

But with all the high anticipation build up around their promotion and the making of the video, I had mixed feelings after watching it. hmmm.....



つーことで、俺もWE ARE VALO 3 を見たっす@SKBハウス

正直、スゴ過ぎて、凹んだ。ガツンと重いのが、のしかかってきた感じ。

あれだけ、ホームページで写真や動画を公開してたのに、目玉の映像は全部、ビデオのためにとっておいたなんて。本当にやめて欲しい。インラインって、こんなにレベル高かったっけ?(涙)トゥルースピンにダークサイド、、、もうやめて欲しい。

制作チームも、モーショングラフィック・デザイナーから専門のカラーリスト、Adobeスタジオで働くビデオエディターまで、制作現場のプロで編成されていて、明らかに今までのビデオの域から飛び出したよね。


しかし、しかし、それを見た、SKBハウスに集まったオコチャマたちは、強がって思わず「つまらねー」とか「ツボを外してる」といった言葉を口にしちゃった訳ですよ。あー。

いやー、そこでこの俺も、フリオの悪口だけは聞き捨てならねーぞ、と。


正直、みんながビデオを見ながら違和感を感じたのはわかるし、なんかモヤモヤ感はあった。けどそれって、自分達に受け入れる器が無かったからじゃないかな。
それか目の前の「現実」を受け入れたくなかったか。つまり、キャパ越え。

それを単純に、「つまらない」という感想で片付けるのは、あまりにも乱暴すぎると思う。

と同時に、スケートビデオの目的や位置付けが多様化していく中、ここではっきり住み分けするのも大事なのではと。今の時代、一つの作品に全ての期待が一極集中するのも無理がある話しなのかなと考えさせられた。

もう、BRAIN FEAR GONECoupDeTatのような名作が出てくるのは難しいのかなと。(といいつつも、4x4のビデオ、DRIP DROPには何故かそれを覆して欲しい期待がある)


とにかく、今回のVALOのビデオは見る側の意識が問われる作品だよ。
果たして君はついてこれるかな?、、、多分、わからないだろうね。

続く...



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待ちきれねー!
クレイアニメーションにHRTZ!

パット・レネン編集、4X4新作チームビデオ。

kymseen
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