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I wish I could understand French, because all of Eddy's tales end with a big laugh.
What is he talking about?
ウィ.....セ...ジュタン....ピュッターン!!ハッハッハ!!
よくフランス人は議論好きだと言うが街を歩いていてもバスに乗っていても気さくに話しかけて盛り上がってる人達をよく見かけた。バーでもみんな何かと話題で持ち切り。一体彼らは何を話しているのだろうか?
ここでおしゃべり好きなフレンチマンを何人か紹介しよう。
The best storyteller in Paris.
パリのボス、エディーの会話は毎回必ず、「ピュッターン!」と大きな笑いで締めくくられる。情熱的で愛情に溢れた大男はパリきってのストーリーテラーでもあるのだ。彼が語る「伝説」は誰がどこで何の技をやったかという武勇伝が多く、大抵の場合それはマチュー・ハイネマンの話だった。
買い物、観光からツアーガイドまで僕達の面倒を見てくれたエディーに感謝!ありがとう。
The brain behind everything cool in rollerblading. A hardcore SKATE NERD for sure.
LA TOLEのアントはストリートファッションに精通したオタクでありながらカメラマンもこなすイカした頑固親父フレンチマン。彼の差別的なジョークはもはや粋の領域に達している。
Everybody loves Mo!
そんな頑固親父の相手をしながらショップに愛想を振りまくLA TOLEの女房役がの営業担当のモモ。下ネタのあだ名を考えて人をからかうのが得意なムスリム教徒(酒、ドラッグNGね)。彼の携帯電話にはいつもひっきりなしにショップからの電話が掛かってきてた。
モモはパリ一番のオシャレでスニーカーとジャケットのカラーコーディネートはいつもバッチリ。アディダス、ナイキのスニーカーに合わせてスケートブランドの服をオシャレに着こなす所はさすが!
Getting his skates stolen in Berlin gave Fabrice one more good reason for us to come meet him at the bar.
ファブリースと一緒にいるとまるでアメリカのラップスターと話しているかのような錯覚を起こすくらい彼は完璧な黒人英語を使いこなす。
「ベルリンでスケートを盗まれちゃったから滑れないよ!」なんつって嬉しそうに言ってました。結局バーでしか会わなかったな。そのファブちゃんスタイルがやっぱイイゼ!
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